警察官は何歳まで受験できる?【2026年】警視庁の一般・社会人枠と併願条件

警察官になるには年齢制限がある? 新制度や各都道府県の違いを徹底解説

警察官を何歳まで受験できるかは、自治体・年度・採用区分で異なります。警視庁の2026年度一般Ⅰ・Ⅲ類は原則「1991年4月2日以降生まれ」が年齢の起点です。一方、社会人採用選考は「1965年4月2日~2003年4月1日生まれ」で、学歴ごとの職務経験なども必要です。「35歳まで」「60歳未満」といった丸め方だけで判断せず、生年月日の境界日を公式要項と照合してください。

重要:2026年度の社会人選考と一般第2回Ⅰ・Ⅲ類は同じ2026年9月6日に実施され、併願できません。同年の受付は終了しています。次に案内されている2027年度前倒しⅠ類は2027年1月10日に第1次試験予定で、申込期間は2026年11月2日~27日です。社会人選考の2027年度条件と混同しないでください。

年齢と職歴の条件を確認したい方へ

一般・社会人、どの区分を調べるべきか整理

生年月日・学歴・職歴・試験日を確認し、公式要項での照合手順を案内します。

LINEで受験区分を相談する ▶

相談は無料。受験資格の最終判断は警視庁の採用案内をご確認ください。

目次

【2026年度】警視庁の一般枠・社会人枠の年齢条件

以下は警視庁の公式募集要項を採用区分ごとに整理したものです。一般Ⅰ・Ⅲ類は二つの学歴・学力ルートがあり、「大学を卒業していなければⅠ類は一切受けられない」という意味ではありません。また一般枠には社会人枠のような職務経験年数要件はありません。

2026年度・警視庁公式の生年月日条件学歴・職歴条件の要点
一般Ⅰ類1991年4月2日以降生まれ大学卒/2027年3月卒見込、または1991年4月2日~2005年4月1日生まれで大学卒業程度の学力
一般Ⅲ類・第1回1991年4月2日以降生まれ2026年3月31日時点で高校既卒、または1991年4月2日~2009年4月1日生まれで高校卒業程度の学力
一般Ⅲ類・第2回1991年4月2日以降生まれ高校卒/2027年3月卒見込、または1991年4月2日~2009年4月1日生まれで高校卒業程度の学力
社会人採用選考1965年4月2日~2003年4月1日生まれ学歴区分ごとの職務経験が必要。例:4年制大学卒2年以上、3年制高校卒6年以上。ほかの区分・要件は公式要項を参照
出典:警視庁・令和8年度一般Ⅰ・Ⅲ類/警視庁・令和8年度社会人採用選考。西暦は公式の和暦を換算。上の表は要点であり、原文の詳細・欠格条項が優先します。

社会人選考では、6か月以上継続した民間企業等の職務経験を通算します。学歴区分によって必要年数が細かく異なり、在学期間と職歴の重複等には算入上の注意があります。申込日現在の東京都職員の扱い、国籍などの欠格条項を含め、警視庁の社会人採用選考案内の全文を必ず確認してください。

誕生日が境界にある人の確認方法

「年度末に何歳だから大丈夫」と推測せず、本人の生年月日を原文と比較します。たとえば一般枠の年齢起点は1991年4月2日。その前日である1991年4月1日生まれは2026年度一般枠の掲載条件に当たりませんが、社会人枠の年齢範囲には入ります。ただし社会人枠では職歴等の別要件も必要です。

社会人枠の最も早い対象日は1965年4月2日、最も遅い対象日は2003年4月1日です。数え年や試験日時点の満年齢で言い換えると誕生日によって誤差が生じるため、まず日付で確認してください。自分の要件に迷ったら警視庁採用センターへお問い合わせください。

30代・40代・50代の転職は可能?

可能性はあります。ただし「年齢範囲に入ること」と「実際に受験資格を満たすこと」は別です。30代でも一般Ⅰ・Ⅲ類を検討できる人がおり、社会人枠を選ぶなら規定の職務経験が必要です。40代・50代で一般枠の生年月日条件外でも、2026年度の社会人枠の範囲と経験年数を満たす場合は対象になり得ます。来年度も同一条件とは限りません。

社会人枠は2026年度第1次で書類選考・SPI3(70題・1時間10分)・適性検査、第2次で面接・身体・体力検査等があります。一般Ⅰ・Ⅲ類は教養試験かSPI3を申込時に選びますが、第1回・前倒しⅠ類はSPI3と論文です。方式だけを理由に合格の容易さを断定せず、仕事と両立できる学習計画を立てましょう。

一般枠と社会人枠は併願できる?

警視庁の2026年度第2回一般Ⅰ・Ⅲ類と社会人採用選考は併願できません。警視庁公式は「第2回警察官(Ⅰ・Ⅲ類)採用試験と同日に実施するため、併願はできません」と明記しています。両方の年齢・学歴要件を満たしても、二つに同時出願して受験機会を増やすことはできません。申込期間中は受験種別の変更が可能でしたが、締切後は変更不可です。

他の自治体や別の試験回との併願可否は、それぞれの採用案内と日程で個別に確認してください。都道府県共通の「社会人と一般は必ず併願可能」というルールはありません。

年齢と職歴の条件を確認したい方へ

2027年の前倒し試験も含めて準備を整理

生年月日・学歴・職歴・試験日を確認し、公式要項での照合手順を案内します。

LINEで受験計画を相談する ▶

相談は無料。受験資格の最終判断は警視庁の採用案内をご確認ください。

2027年度の前倒しⅠ類で変わる年齢の境界

警視庁が公表した2027年度第1回・前倒しⅠ類は、1992年4月2日以降に生まれ大学を卒業または2028年3月までに卒業見込みの人、または1992年4月2日~2006年4月1日生まれで大学卒業程度の学力がある人を対象にしています。第1次は2027年1月10日、申込期間は2026年11月2日午前9時~11月27日午後5時です。

これは前倒しⅠ類のみの公表条件で、2027年度の通常第1回・第2回や社会人選考まで同じ日程・年齢条件とみなしてはいけません。前倒し第1次の合格者は同年度第1回通常第1次を受験できないと案内されています。出典:警視庁・令和9年度の警察官採用試験について。

【47都道府県】警察官採用試験の年齢上限一覧(令和8年度実施)

47都道府県の警察官採用試験について、令和8年度(2026年度)実施試験の公式資料(各都道府県警察・人事委員会の受験案内や試験概要)で年齢要件を確認しました。大卒区分はA区分・Ⅰ類など、高卒区分はB区分・Ⅲ類・Ⅱ類などを指します。公式が生年月日で定めている県は、年齢に言い換えず生年月日のまま載せています。確認日:2026年9月21日。年齢要件は年度・試験回・区分で変わります。出願前に必ず各都道府県警察の最新の受験案内で確認してください。

北海道・東北

都道府県大卒区分高卒区分出典
北海道第2回:平成3年4月2日~平成21年4月1日生まれ/第1回:平成6年4月2日~平成21年4月1日生まれA区分と同じ公式
青森県平成3年4月2日以降生まれ平成3年4月2日~平成21年4月1日生まれ公式
岩手県令和8年4月1日現在35歳未満令和8年4月1日現在35歳未満公式
宮城県平成3年4月2日以降生まれ平成3年4月2日~平成21年4月1日生まれ公式
秋田県平成3年4月2日以降生まれ平成3年4月2日~平成21年4月1日生まれ公式
山形県平成3年4月2日~平成21年4月1日生まれ平成3年4月2日~平成21年4月1日生まれ公式
福島県平成3年4月2日以降生まれ(令和8年4月1日時点35歳未満)平成3年4月2日~平成21年4月1日生まれ(同35歳未満)公式

関東

都道府県大卒区分高卒区分出典
茨城県平成3年4月2日以降生まれ平成3年4月2日~平成21年4月1日生まれ公式
栃木県平成3年4月2日以降生まれ平成3年4月2日~平成21年4月1日生まれ(第1回は平成20年4月1日まで)公式
群馬県平成5年4月2日以降生まれ平成5年4月2日~平成21年4月1日生まれ公式
埼玉県平成3年4月2日以降生まれ(令和8年4月1日現在34歳まで)平成3年4月2日~平成21年4月1日生まれ(同17歳~34歳)公式
千葉県平成3年4月2日以降生まれ平成3年4月2日~平成21年4月1日生まれ公式
東京都(警視庁)平成3年4月2日以降生まれ(警視庁Ⅰ類)平成3年4月2日以降生まれ(警視庁Ⅲ類。学力ルートは平成21年4月1日生まれまで)公式
神奈川県平成3年4月2日以降生まれ平成3年4月2日~平成21年4月1日生まれ(第1回は平成20年4月1日まで)公式

中部

都道府県大卒区分高卒区分出典
新潟県平成3年4月2日以降生まれ9月募集:平成5年4月2日~平成21年4月1日生まれ/5月募集:平成4年10月2日~平成20年4月1日生まれ公式
富山県平成3年4月2日以降生まれ平成3年4月2日~平成21年4月1日生まれ公式
石川県平成3年4月2日~平成18年4月1日生まれ平成3年4月2日~平成21年4月1日生まれ公式
福井県平成3年4月2日以降生まれ平成3年4月2日~平成21年4月1日生まれ公式
山梨県平成3年4月2日以降生まれ(令和9年4月1日時点の上限35歳)平成3年4月2日~平成21年4月1日生まれ(同35歳)公式
長野県平成3年4月2日以降生まれ平成3年4月2日~平成21年4月1日生まれ(10月採用は平成20年4月1日まで)公式
岐阜県平成3年4月2日以降生まれ平成3年4月2日~平成21年4月1日生まれ公式
静岡県35歳まで(平成3年4月2日以降生まれ)35歳まで(平成3年4月2日~平成21年4月1日生まれ)公式
愛知県平成3年4月2日以降生まれ平成3年4月2日~平成21年4月1日生まれ公式
三重県平成3年4月2日以降生まれ平成3年4月2日~平成21年4月1日生まれ公式

近畿

都道府県大卒区分高卒区分出典
滋賀県平成3年4月2日以降生まれ平成3年4月2日~平成21年4月1日生まれ公式
京都府平成3年4月2日以降生まれ(令和9年4月1日時点35歳以下)第1回:平成3年4月2日~平成20年4月1日生まれ(同19歳以上35歳以下。令和9年3月高校卒業見込みの人を除く)公式
大阪府平成3年4月2日~平成21年4月1日生まれ平成3年4月2日~平成21年4月1日生まれ公式
兵庫県平成3年4月2日以降生まれ平成3年4月2日~平成21年4月1日生まれ公式
奈良県平成5年4月2日以降生まれ平成5年4月2日~平成21年4月1日生まれ公式
和歌山県平成6年4月2日以降生まれ平成6年4月2日~平成21年4月1日生まれ公式

中国・四国

都道府県大卒区分高卒区分出典
鳥取県平成3年4月2日以降生まれ(35歳以下)平成3年4月2日~平成21年4月1日生まれ(18歳以上35歳以下)公式
島根県平成3年4月2日以降生まれ(10月採用区分は平成2年4月2日以降)平成3年4月2日~平成21年4月1日生まれ公式
岡山県平成5年4月2日以降生まれ平成5年4月2日~平成21年4月1日生まれ公式
広島県平成3年4月2日~平成21年4月1日生まれ平成3年4月2日~平成21年4月1日生まれ公式
山口県平成3年4月2日以降生まれ平成3年4月2日~平成21年4月1日生まれ公式
徳島県平成2年4月2日以降生まれ平成2年4月2日~平成21年4月1日生まれ公式
香川県令和9年4月1日現在で満33歳以下(平成5年4月2日以降生まれ。下限は春期・秋期で異なる)令和9年4月1日現在で満18歳以上30歳以下(平成8年4月2日~平成21年4月1日生まれ)公式
愛媛県令和8年4月1日時点35歳未満(平成3年4月2日~平成21年4月1日生まれ)。基礎能力型・10月採用は36歳未満令和8年4月1日時点35歳未満(平成3年4月2日~平成21年4月1日生まれ)公式
高知県昭和62年4月2日以降生まれ(学歴不問枠は平成17年4月1日まで)昭和62年4月2日~平成21年4月1日生まれ公式

九州・沖縄

都道府県大卒区分高卒区分出典
福岡県平成8年4月2日以降生まれ平成8年4月2日~平成21年4月1日生まれ(早期採用は平成20年4月1日まで)公式
佐賀県平成6年4月2日以降生まれ平成6年4月2日~平成21年4月1日生まれ公式
長崎県上限33歳(平成5年4月2日以降生まれ)上限33歳(平成5年4月2日~平成21年4月1日生まれ)公式
熊本県35歳まで(平成3年4月2日以降生まれ)35歳まで(平成3年4月2日~平成21年4月1日生まれ)公式
大分県平成5年4月2日以降生まれ平成5年4月2日~平成21年4月1日生まれ(先行実施枠は平成20年4月1日まで)公式
宮崎県平成3年4月2日以降生まれ平成3年4月2日~平成21年4月1日生まれ公式
鹿児島県平成2年4月2日~平成17年4月1日生まれ(大卒・卒業見込みは以降の生まれも可)平成2年4月2日~平成21年4月1日生まれ公式
沖縄県令和9年4月1日時点の上限34歳(平成4年4月2日~平成21年4月1日生まれ)同上限34歳(平成4年4月2日~平成21年4月1日生まれ)公式

一覧から読み取れること

  • 最も多いのは「平成3年4月2日以降生まれ」です。令和9年4月1日時点でおおむね35歳までが受験できる設定で、警視庁もこのグループです。
  • 上限が低めの県もあります。福岡県(平成8年4月2日以降)、和歌山県・佐賀県(平成6年4月2日以降)、群馬県・奈良県・岡山県・香川県・長崎県・大分県(平成5年4月2日以降)、沖縄県(平成4年4月2日以降)です。香川県は高卒区分だけ30歳以下と、区分で上限が分かれます。
  • 上限が高めの県は高知県(昭和62年4月2日以降)、徳島県・鹿児島県(平成2年4月2日以降)です。高知県の受験案内は、令和8年度から受験資格を変更したと明記しています。
  • 基準日は県で違います。岩手・福島・埼玉・愛媛は令和8年4月1日時点、山梨・京都・香川・沖縄は令和9年4月1日時点の年齢で定めています。「35歳未満」か「35歳以下」かの違いもあるため、年齢の数字だけでは対象の生年月日を判断できません。
  • 同じ年度でも試験回で変わる県があります。北海道は第1回が平成6年4月2日以降、第2回が平成3年4月2日以降でした。

「35歳まで」と丸めて覚えるのは危険です。あなたの生年月日を、受ける県・受ける試験回の受験案内と1日単位で照らし合わせてください。

一般枠の上限を超えていても受けられる選考

一般区分とは別に、職務経験者向けの選考を設ける県があります。静岡県警の社会人等経験者区分は40歳まで(昭和61年4月2日~平成21年4月1日生まれ)が対象です(静岡県警 受験案内)。山梨県警の2026年度民間企業等経験者選考は「1965年4月2日以降生まれ、2026年3月末時点で職務経験5年以上」が基本要件でした。原則巡査部長採用で、職歴・能力により警部補で採用される場合があると山梨県警公式試験案内(PDF)にあります。ただし受付は2026年5月29日に終了しており、この条件を警視庁や翌年度に転用できません。

福岡県警も、一般区分は平成8年4月2日以降生まれですが、社会人経験者A・B区分は平成3年4月2日以降生まれ(受験案内の表記は「年齢要件の上限が35歳未満」)と広く、職務経験2年以上が要件です(福岡県警 社会人経験者AB受験案内)。一方、埼玉・茨城・兵庫・三重・山口などの社会人経験者区分は、年齢の上限が一般区分と同じです。「社会人枠なら年齢が緩い」とは限りません。採用本部ごとに区分の名称、基準日、学力・職歴要件、併願可否が違います。公式サイトで年度と試験回を指定し、生年月日/学歴区分/職歴通算/申込締切を確認してください。「全国一律で35歳まで」という共通の決まりはありません。

受験できそうなら、次に進める3つの準備

  • 出願先を確定:希望する警察本部の採用案内を保存し、生年月日と経験年数、申込日を照合する。
  • 筆記方式を確定:教養・SPI3、論作文の有無と試験回を見て、現状の得意不得意から計画を作る。
  • 面接を準備:転職理由、なぜ警察官か、なぜその自治体か、職務経験をどう生かすかを具体例で説明できるようにする。

一般枠の学歴と初任教養については高卒から警察官を目指す解説、選考全体の流れは警察官になるまでの総合ガイドも参照してください。

よくある質問

Q.35歳になったら警視庁の一般枠は受けられませんか?

満年齢で即断できません。2026年度の一般Ⅰ・Ⅲ類は、原則1991年4月2日以降生まれかを基準にし、学歴・学力ルートも確認します。まず生年月日と該当区分を照合してください。

Q.60代でも警視庁の社会人採用を受けられますか?

2026年度の社会人枠は1965年4月2日~2003年4月1日生まれが対象です。受験日時点で60代の方も、この生年月日範囲と学歴別の職歴等を満たせば対象になり得ます。「60歳未満」という一律の説明は正確ではありません。

Q.一般枠と社会人枠の両方に申し込めますか?

2026年度警視庁の社会人選考と第2回一般Ⅰ・Ⅲ類は同日実施で併願不可です。別の年度・自治体は該当年の公式要項を確認してください。

Q.高校卒業見込みでもⅠ類・Ⅲ類を受けられますか?

2026年度警視庁Ⅲ類の第2回は2027年3月高校卒業見込みを含み、第1回Ⅲ類は高校既卒者等が対象です。Ⅰ類は大学卒・卒業見込み、または大学卒業程度の学力ルートの要件を確認してください。

確認日:警視庁の要項は2026年9月20日、47都道府県の年齢一覧は2026年9月21日。採用制度は改訂されるため、出願前は必ず各採用機関の最新案内を優先してください。

安齋 海社(警志塾 講師/元警視庁警察官)

この記事の監修者

安齋 海社警志塾 講師/元警視庁警察官

2015年に警視庁警察学校へ入校し、卒業後は三田警察署に配属。2018年から警視庁警備部機動隊に所属し、2020年に退職。現在は警視庁採用試験に特化したオンライン予備校「警志塾」で、面接対策を中心に受験指導を行っています。記事は警視庁・警察庁の公式発表をもとに作成し、制度変更にあわせて更新しています。

講師紹介を見る運営会社

年齢と職歴の条件を確認したい方へ

条件を確認したら、筆記と面接の準備へ

生年月日・学歴・職歴・試験日を確認し、公式要項での照合手順を案内します。

LINEで無料相談を始める ▶

相談は無料。受験資格の最終判断は警視庁の採用案内をご確認ください。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

CAPTCHA


目次